無料7日間!NetChildが開発したインスタツール

インスタグラムでいいね、フォロー、フォロー解除を自動で行う方法

インスタグラムで集客されている方にとって、
いいね、フォローは自分の存在をインスタグラムユーザーにアピールするために必要不可欠ですよね。

いいねやフォローをすると相手の通知に表示されますし、フォローバックしてもらえるかもしれません。

 

そのため、
いいねとフォローを毎日ひたすら行っているインスタグラマーも多いです。

フォローをしすぎると、フォロワーとフォロー中の表示がアンバランスになるので、フォローバックしてくれない人は適度にフォロー解除するのもポイントです。

 

いいね、フォロー、フォロー解除は誰でもできる作業なので、

できることなら自動化したい

と考えたことはないでしょうか?

 

iPosty(アイポスティ)というツールを使えば簡単に自動化ができるので、紹介していきますね。

いいね、フォロー、フォロー解除を自動化できるiPosty

当サイトの管理人が開発したiPostyはいいね、フォロー、フォロー解除以外にもたくさんの機能が備わっている、オールインワンのツールです。

インスタグラムで予約投稿やいいねを自動化させるiPostyとは

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

 

今回はその中でも、いいね、フォロー、フォロー解除の設定の仕方を解説していきます。

iPostyにアカウントを登録する

まずiPostyのアカウントを作成します!

iPostyはこちら

アカウント登録をする流れは簡単なので、説明は必要ないかと思いますが、分からない場合はこちらの記事で説明していますのでご覧ください。

たった3分!iPostyでインスタグラムの予約投稿を完全自動で行う方法

自動いいねの設定をする

iPostyにログインし、インスタグラムのアカウントを登録しておきましょう。

まず、自動いいねのアイコンを選択します。

 

次に「ターゲットと設定」から各種設定をしていきます。

  1. 自動いいねする対象を「ハッシュタグ」「エリア」「ユーザーネーム」から選択し、設定できます。(複数設定可)
  2. 速度調整を行えます(高速、少し速い設定はスパムになりやすいので非推奨)
  3. 自動いいねを行う場合は開始にしておきましょう。
  4. 毎日何時から何時まで一時停止するか設定ができます(制限回避のため1日7時間程度は停止しておくほうが良いです)
  5. タイムラインフィードにもいいねをするか選択できます。

設定できたら保存しておきましょう。

自動フォローの設定をする

自動フォローのアイコンをクリックします。

自動フォローは自動いいねの設定とほぼ同じなので説明は省略します。

注意
まれに「ハッシュタグ」「エリア」「ユーザーネーム」も何も設定をせずに開始される方がいますが、最低でも7~10ほどのハッシュタグ等を設定しておきましょう。

自動フォロー解除の設定をする

自動フォロー解除のアイコンをクリックします。

自動いいね、自動フォローと重複する部分もありますが、自動フォロー解除だけの設定項目が3つあります。

  1. フォロー解除してほしくないユーザーを登録しておけば、フォロー解除されることはありません。
  2. チェックを入れておくとフォローバックしてくれないユーザーのみフォローするようにできます。
  3. フォロー解除対象を「すべてのフォロー済みアカウント」か「(iPostyの)自動フォロー機能を使用してフォローしたアカウントのみ」から選ぶことができます。

アクティビティログを確認する

設定完了後、数十分後より処理を開始していきます。

設定のタブの横にあるアクティビティログで動作確認ができます。

iPostyではエラーのログもすべて出るようになっています。

もしエラーが多くなってきたら、設定が十分にできていないこともあるので、まずは設定を確認してください。

ハッシュタグなどの登録している数が少なくないか、速度が速すぎないか、一時停止設定を有効にしているかなど確認しましょう!

MEMO
設定に問題がなければ、インスタグラムよりアカウント自体が制限を受けている可能性があるので、iPostyの機能を24時間以上停止したのちに再稼働するといいですよ!

まとめ

いいね、フォロー、フォロー解除はインスタで集客を行う上で、自分の存在をアピールできるのでとても重要です。
ただ、毎日のように単純作業を手作業で行うのはあまり良い選択ではありませんね。

単純作業はiPostyに任せて、あなたにしかできない作業のみに集中できる環境を整えていくといいですね!

注意
自動設定は1週間に1日程度は停止させるようにしましょう。
常時稼働させるのはインスタグラム側よりスパム制限を受ける可能性があるので、無理のない運用を心がけることで長期的に運用していきましょう。

iPostyはこちら

 

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